旅風景、ちいさな息子の日常も。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このプロジェクトは君の双肩にかかっている!
「このプロジェクトは君の双肩にかかっている!」


なぁんて、会社だとよく言われたりする。

え?言われない?

まぁ、そんなこと言わずに、聞いてやってよ。じつは俺も言われないんだから。

会社でこんなこと言われる人は相当な、期待の星、見たいな人。なんだろーなぁ。うん。


…まずい、話がそれてきた。


今日は肩の筋トレ話、第2弾。


タイトルにもあったように(あんなこと普段言われないとしても)、昔から「肩」というのは強い男の象徴みたいな存在だったらしいよ。

無理やりかな?じゃあこれは?

なんかの調査で肩幅の広い男と狭い男を見比べさせて、女性にどっちに好感を持ったか聞いたら、断然広い肩幅の男のほうに好感を持ったんだって。


だから、今日は肩の筋トレの話をします。やっぱ無理やり。


肩の筋トレで俺が一番初心者におすすめなのは、ダンベルベンチショルダープレス。


おすすめ理由。

☆僧帽筋じゃなくて、しっかり三角筋に効かせ易い。(前の記事参照)


じゃあね、筋トレする時の注意点。

①軽っう!っていうくらいのダンベル重量でやる。目安は写真のような感じで繰り返し20回出来るくらいの重量。慣れてきてから、重くすればいいんじゃないかな?とにかく正しいフォームを覚えること。コレが大事。

②ゆううくりやる。とにかくおそーく上げ下げする。上げた時も、下げた時も、いったん動きを止める。それからゆっくり動かす。勢いをつけない。

③上げる時に背中の肩甲骨を寄せるイメージで、斜め上にゆっくり上げていく。

DSC_0481+.jpg


③上に上げていく時は「垂直」というよりね…ううん、頭のちょっと後ろのあたりに上げていく感じ。

DSC_0485+.jpg


④下げる時も斜め下に下げていくイメージ

DSC_0480+.jpg


今回の写真はベンチに座ってやってる。初心者レベルの人はこういう風にやると、体幹を意識してやれるから、効率的に出来る。ベンチなければ立ちながらでもオッケー。

さあ、これであなたも逆三角形のボディーを目指せ!

古い記事でもランキングに反映するので、1日1回下のボタン3つとも押してくれると嬉しいです!!
ランキングへランキングへランキングへ

最後まで読んでくれてありがと~♪

関連記事:
あなたは間違ってない?肩幅を広げるための筋トレ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。